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大学評価シンポジウム-国立大学法人における評価の現状と将来-を開催(3/7)

国立大学協会は3月7日(水)、(財)日本科学技術振興財団科学技術館サイエンスホールにおいて大学評価シンポジウムを開催しました。約300名が参加し、“国立大学法人における評価の現状と将来”をテーマに法人評価全般、教育研究評価、大学情報データベースの各説明、パネルディスカッションが行われました。(詳細は下記のとおり)

大学評価シンポジウム―国立大学法人における評価の現状と将来―

【挨拶】大学評価委員会委員長・京都大学総長 尾池 和夫
【国立大学法人評価全般の説明】
文部科学省高等教育局高等教育企画課長 小松 親次郎
【教育研究評価の説明】
大学評価・学位授与機構理事 川口 昭彦
【大学情報データベースの説明】
大学評価・学位授与機構理事 川口 昭彦

【パネルディスカッション】~平成20年度に行う評価について~
〔司会〕北村 隆行(大学評価シンポジウム実行委員会委員長・京都大学教授)
〔パネリスト〕
牟田 泰三(大学評価委員会副委員長・広島大学長)
逸見 勝亮(大学評価委員会専門委員・北海道大学理事・副学長)
喜多 一(京都大学教授)
小松 親次郎(文部科学省高等教育企画課長)
川口 昭彦(大学評価・学位授与機構理事)