令和3年4月19日、経団連と国公私立大学の代表者により構成される「採用と大学教育の未来に関する産学協議会」(以下、「産学協議会」という)が報告書『ポスト・コロナを見据えた新たな大学教育と産学連携の推進』を公表しました。
その中では、ニューノーマルにおける大学教育のあり方や、産学連携による教育研究活動の推進、また、これからのインターンシップのあり方等に関して、現状の課題や今後の改革の方向性、産学が協働して取り組むアクション等について提言されています。
報告書については、産学協議会ウェブサイトにも公開されていますので、ご参照ください。
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関連ファイル産学協議会2020年度報告書(概要版)(PDF:3,769 KB)産学協議会2020年度報告書(本文)(PDF:7,180 KB)