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コロナ禍を契機として考える今後の国際交流の在り方について

 国立大学協会国際交流委員会においては、「コロナ禍を契機として考える今後の国際交流の在り方について」を取りまとめ、2月16日付けで各国立大学長に通知しました。

 本件は、令和2(2020)年初頭からの新型コロナウイルス感染症の拡大により、これまでの対面型の授業、国際的な学生交流に加えて、デジタル技術を活用した新しい形態の学修が新たな潮流の一つになりつつあることを受け、学生の新しい国際交流の在り方を検討したものです。

 

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